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  季節の風・・・生活の楽しみ・・・

クレマチス 

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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ロマンティカ】

薔薇の開花に合わせたくて今年購入しましたが、思った以上に遅咲きでやっと開花しました。
ネットで検索すると「遅咲き大輪」とありますが、我が家のロマンティカは花径5~7cmといったところでしょうか(´・ω・`)
別に大輪で無くとも良かったのですが(今季購入の「デュランディ」が驚くほど大輪だったので・・(^^;)・・)
この黒っぽい紫の花色はラベルの写真以上に素敵です♬

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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ロマンティカ】
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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ロマンティカ】
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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ミセスTルンデル】
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こちらも友人に連れて行って貰った倉敷の園芸店で購入しました(*^^*)
ラベルの写真のみ見て好みのものをセレクトしたので、こんな遅咲きとは思いませんでした(^^;)

ラベルの写真はもう少し紫がかった実際のお色より濃い目のピンクでしたが、
咲いたお花は上品なお色で可憐な思っていたよりも小さめの花でした。

本当はブルーが欲しかったのですが、園芸店には思った色のブルーはなくて・・
その後ネットで購入したのが、デュランディとアラベラです。
バックの白い花は「隅田の花火」

【2019年6月11日撮影:クレマチス/ミセスTルンデル】
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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ロマンティカ】
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【2019年6月11日撮影:クレマチス/ロマンティカ】

両苗とも地植えにしていて、「ロマンティカ」は秋(8月下旬)にも開花して驚きました。
クレマチスは余り知識もなく、初夏の花だとばかり思っていたので・・・。

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夏椿とチャドクガ 


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【2019年6月7日撮影:夏椿】

本日(6月7日)、余りの痒さに溜まらなくて皮膚科に行ってきました。
5段階あるステロイドの内、一番強いステロイドを処方されました(T_T)

夏椿に茶毒蛾(チャドクガ)の幼虫(毛虫)が大量発生し
3日前知識のないままその駆除をしました(目に見える毛虫のみ)

これは大変危険なことのようで、この見るのもおぞましい毛虫が「チャドクガ」だということも知らず・・
幸い駆除にあたりマスクをしておりましたので、鼻や口から毒針毛を吸い込むことが無かったのですが、
この毒針毛は風が吹くだけでも飛ぶようで、殺虫剤を噴霧したらその噴霧した勢いで毒針毛は舞い
それが肌に触れると痒みを伴う発疹が出るそうです。

チャドクガは大変危険な生物のようで、そんなことも知らず、大量についてる花芽のない枝は泣く泣く切って
その枝を駐車場まで持って行き足で踏みつけて駆除・・(当然毒針毛は舞い上がったことでしょう)
そして蕾が付いているものについては、枝は切ったものの処分できずチャドクガは火ばさみで駆除し葉を洗って花瓶に・・
それが・・今朝(6月7日)花を咲かせました(写真画像の花です)

そんな行為が(当然)いけなかったらしく
最初は左右の腕に合わせて5個くらいだった小さな小さな発疹が、(チャドクガによるものだと知らず)
我慢できない痒みに掻いてしまいみるみる内に広がりました。
(逆にこんな危険な駆除の仕方をして、この程度で済んでいることが奇跡のように思えます)

元々少々虫に刺されても負けない方だったのですが、こんな酷いことになったのは初めてで、
病院でも発疹の写真を見せていただきましたが
ネットで調べましたらチャドクガに刺された写真が幾つもあって
その写真と比べると私の発疹は序の口で・・
それでもレベル5のステロイドが処方されるのですから、チャドクガの毒がどれ程酷いものかが分かります。

「椿」系の植物を好んで食害するようで・・・
余りの痒みの辛さに大好きな「夏椿」を切ってしまおうかと夫に云った位で・・
本当に辛い痒みです。

毛虫の姿が見えなくとも普通に風で、毒針毛が空中に浮遊しているらしく夏椿(シャラ)が植えてある近くとか
山茶花の生け垣があるところを通る時には気を付けた方が良いようで、どうぞ皆さまもくれぐれもお気を付けくださいませ。

虫が発生する時期でなくとも、「庭仕事」は長袖、長ズボン、マスクに手袋をしていた方が良いのではと
今迄の自分の無防備さに呆れています。

2019年6月7日 記

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【2019年6月7日撮影:初夏の庭】

暑くなりました。
今日(6月9日)は風が冷たくて過ごし易かったですが、今年は雨が降らないようで
既に農作物に被害が出ているようですね(T_T)

薔薇もすっかり終わって・・2番花がちらほら・・
草の勢いも増してきました・・
本格的に暑くなる前に草取りをしなくては・・と思いつつまだまだ痒みと格闘しています(T_T)

2019年6月9日 記

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紫たまねぎ♡今年も頂きました! 

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【2019年6月2日撮影:いただきものの紫たまねぎ】

今年も紫たまねぎいただきました(≧▽≦)
嬉しいです♡

昨日(6月1日)、胃カメラの検査から戻ると
「掘り立てのたまねぎらしいよ♬」と夫。
いつもお野菜をくださる中のおひとり、Tさんがお持ちくださったようで(*^^*)
もう感謝しかありません。
こうしていただく贅沢な採り立て野菜からも巡る季節を感じます。

干す際は、根を切って水分や養分を根に吸収させないようにしますが、
根が付いている状態も美しいなぁ🎵(*^^*)🎵と・・・。
写真を撮影した後、しっかり根はカットいたしました。

根を切ったものも写真に収めましたが・・やっぱり根が付いてる姿が数段魅力的🎵

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【2019年6月2日撮影:いただきものの紫たまねぎ】

紫たまねぎ(レッドオニオン)最高

ケルセチン
ポリフェノールの一種であるフラポノイド
ケルセチンと云えばたまねぎ!!
たまねぎが太陽の光から身を守る為に抗酸化力の強いケルセチンを皮部分に集めている為、
皮は実の部分と比べ約50倍のケルセチンが含まれると云われています。

ケルセチン摂取量の多い人は血虚性心疾患での死亡率やぜんそくの発生率が低いことや
異常細胞が発生するリスクの低下が報告されています。

ケルセチンの主な効能
□血圧降下
□認知機能の改善
□糖尿病予防
□肥満・メタボへの効果
□抗アレルギー作用 等

しかも!!
アントシアニンまで摂取できる紫たまねぎ!
アントシアニンの主な効能は
□目の老化防止
□血管の強化
□アンチエイジング効果 等

こんな栄養豊富な紫たまねぎ!
今夜はたっぷりと紫たまねぎをいただきます!
感謝♡

2019年6月2日 記


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クレマチス「デュランディ」 

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【2019年5月21日撮影:クレマチス「デュランディ」】
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【2019年5月21日撮影:クレマチス「デュランディ」】

枚目、2枚目クレマチス「デュランディ」
今季初めて購入して育てています。
とても花持ちの良いクレマチスでイメージしていたより大輪です。

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【2019年5月21日撮影:クレマチス「デュランディ」】

このブルーが好きで好きで・・
ついついカメラを向けてしまいます(^-^;


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日本ミツバチの生蜂蜜♡ 

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【2019年5月26日撮影:搾りたての生蜂蜜】

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【2019年5月26日撮影:搾りたての生蜂蜜】

撮り溜めた写真が一杯で、ほぼ3ヶ月遅れにて出来るだけ時系列毎にアップしておりますが、
中々追いつかず・・・薔薇の写真も端折り乍らのアップで(´・ω・`)

季節感のない記事が続いておりまして申し訳ありません。


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今年も無事お取り寄せできました♡
搾りたて♡2019年度産の熱処理を一切していない濾過しただけのみかんの生はちみつ♡

バターに見えるような小瓶は昨年のみかんの蜂蜜の結晶です。
純正の混ざりもののない蜂蜜は温度が低くなる(冬になると)自然に固まってこのように白濁して結晶状態になります。
湯煎すると戻りますが、少しくらい気温が高くなってもこの状態です。
水あめが混ぜてある蜂蜜は気温が低くなっても固まることがありません。

空瓶は残っていた昨年の蜂蜜を蜂蜜レモンにして冷蔵庫に・・キレイに洗って一緒に撮影(๑˃̵ᴗ˂̵)
取り出し易くする為に気温が低くなって白濁して結晶状態になる前に、こうして小瓶に移し替えています。
同じショップの小瓶も愛用していますが、先輩がわざわざ同じ取っ手付きの小瓶を送ってくださったので
そちらも愛用中です♬(๑˃̵ᴗ˂̵)

花粉症にも効くと言われ様々な効能のある「マヌカハニー」も「マイブーム」ではありましたが、
夫が「日本ミツバチ」の蜂蜜が良い!と云うので(*^^*)
勿論私自身も幼い頃からずっと口にしてきた「日本ミツバチ」の貴重な蜂蜜には絶大なる信頼を寄せています。

【2019年5月26日 記】


今季は無農薬栽培のレモンをお取り寄せした関係で、いつになく「蜂蜜レモン」の消費が半端なく
早々にこの大びんを、再度お取り寄せしました(*^^*)


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庭のいちご♡ 

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本日ティーレッスンの最終日♡
夕方孫が苺を採りに来ました(⌒▽⌒)

何しろ、4~5年更新をかけてない株
来年こそは!(と毎年云ってます(^-^;・・)
「10月でしたよね!植え替えお手伝いします!」とSちゃん(*^^*)
上手く声掛けできるかどうか・・・
10月・・毎年何がそんなに忙しくて作業できないのだろう・・(;・∀・)

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【2019年5月19日撮影:4歳の孫娘」

寝起きで(お昼寝の)ややご機嫌斜めの孫(^-^;
帰る頃にやっとご機嫌になりました(^-^;



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