*Refresh*

  季節の風・・・生活の楽しみ・・・

5月8日の庭から~♪「いちご編」 

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【2017年5月8日(月)早朝撮影:事務所フラワーBOXのいちご】
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【2017年5月8日(月)夕刻撮影:事務所フラワーBOXのいちご】

事務所のフラワーボックスは前が駐車場で、前に遮るものがなく朝日が一番に当たる場所です。
朝日を燦燦と浴びたいちごと、夕刻撮影のブルーが強い落ち着いたいちごと・・・
どちらもそれぞれに趣があります。

この株は植え替え(更新)していない株で、昨年の親株のままですから葉も余り勢いがありませんが
いち早く実を付けました。

庭のいちごは家を建てた頃から(母が育てていたいちごを送ってくれて)栽培し、
その株をずっと更新しておりますが、10年?程前に「宝交」という品種もHCで数株購入し・・
それも加えて毎年ランナーを更新して育てておりますが、甘いです

今や、孫姫たちが喜ぶので止めるわけにも行かず、現在プランターやテラコッタの鉢を合わせて
24~5鉢・・・結構秋の更新時は大変です(;´・ω・)

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国産落花生と大寒たまご 

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【2017年1月21日撮影:千葉県産落花生】

デパートに出向いても中々手に入らない「国産」の落花生が、贔屓にしているスーパーには置いてある。
この辺りでスーパーの店頭に並ぶ製菓会社のピーナッツは、ほぼ100%と云っても良い位中国産だ。

国産のものと中国産のものでは安心度にも雲泥の差があるが、値段も凄い開きがって・・
「アーモンド」にしておこうかな・・(^-^;って感じである。

夫がナッツ類が好きで、中でも落花生は特に好きなのであるが、とても大人買いは出来ない。

10gで換算すると100円・・高級チョコレート並み?

そのお高い国産落花生が店頭から消えた。

タイムリーではないが、録画している「ためしてガッテン!(1月11日放送)」を見て納得。
本日やっと手に入った。
本日のお昼は夫のリクエストにより「蕎麦」であったが、食後に一袋(70g)ペロリ
「久々のピーナッツ・・美味しかったわ~❤」って・・食べ過ぎでしょ!( 一一)

カロリーが高いけれどやっぱりナッツは体にいいんだよね。

18日放送の「トマト」も非常に興味深かった。
生のトマトが苦手でも、(最近は一日1/4個位食べてます(*^^*)・・♪)
焼いたトマトや煮込んだトマト(トマトソース)が好きな理由(わけ)が分かったような・・・

リコピンが「悪玉コレステロール」を下げる働きがあるので(今回の放送のお話ではありませんが)
苦手なりに・・せっせと食べています(*^_^*)

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【2017年1月21日撮影:大寒たまご】

本日スーパーの出入り口に「大寒たまご」と大量に並んでおりました。
普段生協の赤い卵か、スーパーではあれば出来るだけ「平飼い」の卵を買うようにしているので
この卵を購入するのは初めてで、念の為、たまご売り場も覗いてみましたが
他の卵は「賞味期限」しか記載がなく、折角なので大寒たまごを

大寒たまごは大寒の日(2017年は1月20日)に産まれたたまごを云います。
金運、健康運がUPすると云われている縁起の良い卵です(*^▽^*)


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ゆったりとお節づくり♡ 

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【2016年12月31日撮影:煮しめ】

今年も変わらず、お節料理を作れるということはしあわせなことでしょうか・・
クリスマスイヴもそうでしたが、28日に続き、大晦日も夫はゴルフです。。( 一一)

大晦日(の昼間)に一人・・というのは初めてのことかもしれません。
いつもバタバタの大晦日ですが、お昼ご飯も気にせず、一人気ままに
今日は和のサウンドを聞き乍ゆったりと過ごしました。
(ちなみにお昼はバナナを頬張りつつお節づくり・笑)

レンコンやニンジンの細工切りもいつにも増して丁寧に集中して・・・
静かな空間で、ゆったりとした気持ちで・・
何だか・・清々しいというか・・精神統一しているような気持ちの良い時間でした。

写真は、出汁のみで火を入れてる状態です。
この後調味料を入れ、暫く煮た後、筍を入れるのを忘れたのに気が付いて投入。
さやいんげんは色見を重視して、さっと塩ゆでしたものを他の材料がしっかり味が染みて
火を止めた後。煮汁にさっとくぐらせる程度。

日本料理は特に、「目でいただく」要素が強いと思うので、「美」に拘りたいですね^^

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【2016年12月31日撮影:お節料理とキッチン】

左奥から時計回りに「黒豆」「お煮しめ」「手綱こんにゃくの含め煮」・・・
煮物にはやっぱり「ル・クルーゼ」かな・・
一旦、焼いて(炒めて)煮込む料理は、ストウブが向いてると思うけれど
ストウブは内側のお色が黒なので、出汁の色が分かりにくく、和食には
内側の色が白いル・クルーゼが並びます。

コンロに鍋が並んでコトコト湯気が出ている「図」はとても好きです♪

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NASA発!若返りの秘策!すごいぞ!「ためしてガッテン」 


偶にしか見ない「ためしてガッテン!」
NHKを見ていた際、偶々番組の予告CMがあって録画・・・

凄い!凄すぎる!
一日座って仕事をするとしたら、30分に一回立つ!
それで老化防止!若返りの秘策になるなんて・・・


【以下、「ためしてガッテン!」HPより転記】

ついに発見!老化スイッチ .

実は宇宙では地上の10倍老化が進むと言われています。
宇宙に半年いると筋力は半分になり、骨密度の低下は、老人の1年分の変化がわずか1カ月間で起こってしまいます。
そのほかにも認知機能の低下や脂質・糖などの代謝異常、循環機能の低下などなど・・・
様々な悪影響が起こることが知られています。

その理由は、まだ分かっていない部分もありますが、最大の原因は「無重力」にあります。
しかも無重力状態では運動をしていてもこれらの異常が起こってしまうのです。
一体なぜなのか。実はその犯人は「耳」にありました。
耳の中の内耳という場所にある“耳石”という器官が影響していたのです。

耳石は全身の筋肉や自律神経(内臓や血管をコントロール)とつながっています。
そのため、耳石が活発に働くと、筋肉の活動がよくなるだけでなく、心臓などの働きも良くなって血流が活発化。
コレステロールや糖の代謝もよくなります。
一方、耳石があまり動かないと・・・全身の筋肉や自律神経の働きもおとえろえ、筋力の低下や循環機能低下、
代謝の異常など様々な悪影響が起こると考えられています。

NASAの研究によってわかった、若返りの秘策。
それは“30分に1度立ち上がる”だけ。
実は「立ちあがる」という動作は、頭が前後左右上下に動くため、耳石を効率的に動かすことができるのです。
番組では座り続ける時間が長い方に「30分に1度立ち上がることを2週間」続けていただきました。
すると、中性脂肪が15%減少・悪玉コレステロールが5%減少、
逆に善玉コレステロールが11%も増加していたことが分かりました。

NHKためしてガッテン!↓
http://www9.nhk.or.jp/gatten/

あぁー
2週間前にこの放映を見ることが出来れば・・
今日の血液検査に少しでも良い影響があったかも・・・
食生活を中心に「コレステロール対策」をしているつもりですが、
もうずっとコレステロールの数値のみ「標準粋」を超えております(´Д`)

放映を見逃した方・・
是非、再放送(火曜日/月曜日深夜)を録画してご覧になってください。


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糖質制限は是か非か・・・ 

25年振りの優勝にカープ熱は収まらず・・「野球(カープ)」に関する本は増え続け・・
本を通して各選手の人生を垣間見ると、どんどん応援したい選手が増え、
ネットでもカープに関する記事を読み漁っている自分がいる。

そんなわけで益々こちらの更新が滞っています。。。

新聞の書籍の広告切り抜き、夕方最寄りの書店へ・・
結局、目指していた本とは別に、「寝たきりににならない5つの習慣」という本を購入
先日購入の「老けない食べ方」と表題の意味は似通っているが・・
書かれていることは真逆のことも・・(勿論共通項もある)

後者は「食べ方、食材」に徹した本であるが・・前者は「習慣」についてなので
「食生活」以外のことにも触れている。
白澤卓二医師(寝たきりにならない・・の著者)の本はこれまで何冊も読んでいる(手元にある)
翻訳本を含めれば6~7冊・・

昨夜著書を読んで即実行したいことはやはり「睡眠」について・・
もうずっと反省しっぱなしの私の悪しき生活習慣・・
(こちらでも何度も記しているので、よく来てくださる方はもう呆れていらっしゃるだろうが・・)

『睡眠がとれていない人は、とれている人の2倍以上、認知症になりやすい』の表題
その他・・
『1週間の睡眠不足で711個の遺伝子がダメージを受ける』
『睡眠不足は「生き残り細胞」を減少させる』
・・と、恐ろしい言葉が並ぶ・・

5年前大病をした際、何がいけなかったか・・と考えた際、「睡眠不足(深夜まで起きている)」と「働き過ぎ」
いう結論に達し・・以来、常に意識として念頭に置いているが、「早く寝る」ことが中々できずにいる

「働き過ぎ」は即座に改め、1週間に一度は完全に休日・・
今年になってからは繁忙期以外はスタッフに任せて実にゆっくりと過ごさせていただいている(感謝)が
一寸元気になったり、「目の前の興味のある事柄」についての探求心(よく云えば・・(^-^;・・)は
相変わらずで・・気が付くと1時2時ということもしばしばの「大バカ者」である

白澤医師は就寝3時間前にはブルーライト(PCやスマホ)を見ないようしているとの記述があり・・
上記実行はとても無理であるが、今日位は・・と早々にPCの電源を落し、23時30分に横になった・・
そして・・上記本を読み・・0時15分にはスタンドの灯りを消したが・・・いつものようにストンと眠りに落ちない・・(^-^;

タイトルから幾分逸れたが・・2つの本に書かれている真逆のこと・・
糖質・・そして牛乳の是非・・
これは一体どちらが良いのか・・勿論、個々の体質にも年齢にもよって一概には云えないのだろうが・・
一方は出来るだけ糖質(炭水化物を含む)を制限すべきと書かれているし
もう一方は長生きする為には糖質制限は止めるべきとある(むやみな主食抜きは短命への早道となる)

後者も甘いお菓子(糖質)をよしとしているわけではなく、白米等精製した炭水化物も推奨していない
勧めているのは「服を着た炭水化物」であり、パン食も米食に変えるべきと謳っている

だが、牛乳については真逆・・・
一方は牛乳(やヨーグルト)は必要で寝たきりになりならないとあるが
もう一方は、飲めば飲むほど骨が弱くなるとある(カルシウムバランスが大事)

両書(健康書の全て)に共通しているのはトランス脂肪酸の摂取は直ぐに止めること・・
40歳を過ぎたら腹7~8分目の食事に留める・・
(他の食品で推奨されるものの共通項は多い)

実際、7ヶ月で体重5㎏減は、主食(炭水化物)をかなり減らしたことによる効果であろう・・
元々、夫がパンを好まないので、パンは1ヶ月に2度食べるだろうか・・という頻度・・
しかし、大好きなパスタは1週間に一度は必ず食べていた・・(^^ゞ
ラーメンやうどんは(私は)元々欲しないので(夫は好き)、これから先・・ずっと食べなくても平気
実際、ラーメンもうどんも久しく食べたことがない・・

だけど・・「私はごはんが好きだ!」
そして・・毎ランチにパスタでもいい位パスタが好きだ!

できるだけ周りに迷惑をかけず、自分の体は自分で支え、そこそこ健康で生き永らえるには
糖質を制限すべきなのか・・農耕民族として主食は主食として適度に食べるべきなのか・・・
未だに結論は出ない。。。

両書は、「糖質制限」に特化して書いているのではないので・・念の為。
炭水化物を未精製の穀物で摂ることを推奨ししているのは同じだし、
トランス脂肪酸や汚染食品(有害金属や添加物、農薬、遺伝子組み換え等)については
云わずもがなである。

糖質制限で悩んでいる方も、「細胞を破壊し、全身を蝕む悪魔の物質」(記述通り)トランス脂肪酸だけは
今すぐ止められた方が・・。

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【2016年9月18日撮影:今朝の食卓】

ご飯を摂るなら、「ネバネバ食品」と一緒に・・・
「ネバネバ成分」の「ムチン」は老化を防ぐ素晴らしい成分ですが
糖質にからみついて吸収をゆっくりとさせる効果があり、インスリンの値が乱高下することなく
保たれるとのことで・・今朝はひきわり納豆(夫のみ/σ(^-^;は大の苦手)と長いもを添えてみた・・

以前は1週間に一度位はパン食にしたかったのですが、最近は朝のご飯とみそ汁の美味しいこと・・
五臓六腑に美味しさが染み渡ります(笑)

ここの処の朝ご飯は
豆乳(牛乳のこともある)、甘酒各100mlに青汁粉末を溶いたドリンクと
ご飯(私は60~80g)に大根おろしと焼き海苔
具沢山の味噌汁が定番です。(実に質素)
みそ汁の具は「椎茸、木耳、青ネギ」は必ず入ります。
今日の味噌汁は上記に玉ねぎの入った味噌汁(味噌は紅糀味噌と赤だし味噌のブレンド)
お茶は今朝は「クマザサ茶」です。

これ位の量を三食にすれば・・おそらく体重は面白いように減るのでしょうが・・・

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健康な食べ方とは・・・ 

最近書店で手にした本「老けない食べ方」(監修/山田豊文 杏林予防医学研究所所長)

日本で古くから食べ継がれてきた和食の並ぶ献立の写真の表紙に
「病気にならずに一生健康な体が続く食べ物」
牛乳より玄米が健康な骨を作る」
「腸をきれいにして免疫力を高めるわかめ
「寝たきりにならない体づくりには肉より大豆
ココナッツ油より亜麻仁油でぼけない脳に」等の文字が躍る
それらに惹かれ手にしたが、
「トランス脂肪酸、小麦、糖質制限など長生きするために今すぐやめたい食べ方」が・・
私の中ではとどめを刺した感じかな・・・

ダイエット(本来は痩せるという意味ではありませんが、一般にいう「減量」とした場合)と
健康で長生きをする食事とは一線を画するのかもしれませんが・・
乳製品をしっかり摂って、腸の中を良い菌を増やそうと、唱える方もいるし、
上記の本には、育児健康書の世界的な子育てバイブル「スポック博士の育児書」の英語原書には
「最悪の食品は牛乳・乳製品である」と記述されている。との記述がある。

何故、牛乳が良くないか・・と云うことが理路整然と詳しく列記されていて
読めば成る程と思う。(日本語版は今でも牛乳を推奨する内容になっている)

「病気にならない生き方」の著者である世界的に有名な新谷医師も確か離乳期を過ぎたら牛乳は
必要ないと著書の中で唱えていたように思う。

両書に共通して、牛乳を飲みすぎると却って骨が弱くなり骨粗鬆症になるとの記述がある。

本の内容からその思いをあれこれ述べようと思えば、凄い量になるので
上記は一例で「牛乳」を特化して記事を書いているわけではないか、玄米然り、低炭水化物(糖質制限)食然り・・・
一体「本当に良い食事」とはなんなのか・・・

10年前には推奨されていた食べ方が、実は体に良くないとか
取り立てて栄養価のないと言われていた野菜に実は素晴らしい栄養素が入っていることが発見されたり・・・
自称「健康オタク」としては、自分が「台所」を与るようになって、色々な書物やメディアの情報等に
随分振り回されてきた。

「玄米崇拝者」であった時期もある。
当時は玄米と塩があれば人間は生きられると思っていた(勿論、そんな極端な食生活はしないが)
夫が胃潰瘍にならなければ今も玄米食は続いていたかもしれない。
その時、偶々、診察して貰った医師に「玄米を食べてると死にますよ」と云われた。

確かに当時の夫の胃には玄米はハードだったかもしれないが、
その時に丸8年間続けた100%玄米食は止めざるを得なくなり、(暫くは白米の粥からだったので・・)
以来・・・もう何年になるだろうか・・玄米100%ご飯を食べることが無くなった・・

が、今でも玄米の素晴らしいパワーは私は信じている。

必要に迫られた減量の為に、炭水化物をそれまでの半分以下に減らし
大した運動もせずに、危険なクリスマス、お正月を挟み、約7か月で5kgの減量をした。

以来2ヶ月、大して食生活は変わっていないが、その体重を維持している。
維持しているというより、体重が落ちなくなったという方が正しいが、
日本人は食材の半分は穀物で摂るべきなのではないかと、実は今でも思いつつ
変わらず「ごはん(炭水化物)」の量を減らしている。

根菜は糖質が多いので食べない方が良いとする考えもある。
それでも根菜は大事と考えている。

肉をしっかり食べて力を付けるという考えもある。
文章の中の一部だけを紹介すると誤解を招くが
本書には「動物性たんぱく質は肝臓・腎臓を老けさせる」との記述がある。

狩猟民族と農耕民族(日本人)では、体に合う食材は勿論違うだろう。
個々によっても合う合わないがあるのだろうから
これが正しい!とは中々云えず、色々な考えや情報が氾濫しているのかもしれない。

今、良いと云われるものが後には「悪」になったりすることもある。
同じものが、良いと云われたり悪いと云われたり・・・
でも、
どちらにしても、「悪魔の物質」と云われるトランス脂肪酸だけは間違いなく良くない!
アメリカでは使用が禁止となり、色々な規制措置がなされている国が多く。
あの中国でさえも「トランス脂肪酸含有量の表示を義務付け」しているのに
日本では未だに具体的な処置が皆無で、野放し状態。
これを規制すれば、将来の日本の医療費は凄く下がるのではと思ったりする。

日々、健康的な食生活を忘れずに頭の片隅に置いているつもりだけど・・・
情報を全て鵜呑みにするのも怖い。。。
病気によっては余り沢山摂ってはいけない食材もあるだろう。。
「栄養」だけでなく「視覚」や「食卓の美」に重きをおいて楽しみたいこともある。

この本を読んで、また1週間に1度位、100%玄米ごはんを食べてみようか・・と
いう気になった。。

「低糖質ダイエット」ではどちらかというと厄介者にされてる根菜・・
(私は低糖質ダイエットを実行しているわけではありません)
本書を読み終え、今晩はしっかりと炊いてみた。

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【2016年8月31日夕食準備中に撮影/いんげんを入れる前の炊き込み始めの状態】

大根、人参、里芋、ゴボウ、レンコン、玉蒟蒻・・・根菜たっぷりの煮しめ。


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