*Refresh*

  季節の風・・・生活の楽しみ・・・

期待一杯のブルーベリー♪2015 N0.3 

2015_6_22-BlueBerry-001.jpg
【2015年6月22日(月)17時32分撮影:ブルーベリー】

熟し始めたブルーベリー
一気には染まらなくて、枝先の一粒がこんな風に熟れ・・収穫は少しづつである。
(僅かに収穫したブルーベリーは先の記事に・・・)

色修正は全くしていないが、10日撮影の朝撮ったものとこんなに色味が違う。。。

一番実付の悪かったブルーベリーは色付くのが一番早く(品種によるものと思われる)
ほぼ終わり・・・

食べ切れない程のブルーベリーを収穫してみたいものだ・・・。



[edit]

ありがとうございました^^

こんにちは^^

お庭での実もの収穫は嬉しいですよね。
食卓にあがった時の喜びは最高です^^
私は今年は体と相談して大葉だけにとどめました(後は勝手に増殖しているハーブ^^;)が、それでも大葉をお弁当用につむ時、にんまりしちゃいます。
トマトも頑張って生で食べてあげてね^m^

お陰さまで、無事に親友をお祝いする事ができました。
先ほどブログに載せましたが、ロイコペ&クリストフルでおもてなしました。
最後まで悩んだのだけれど、Shokoさんの一言が決め手になりました^^
たいした物は作れないとはいえ、美しく見えないのは悲しいし食材にも失礼かなぁって思うので・・・ね。

食の細い彼女なので、簡単で軽め。
もう少し作りたい気持ちもあったけれど、残すのを嫌がる彼女なのでムリしないで「お腹いっぱいだぁ、美味しかった〜」って言ってもらえる程度で我慢しました。
自分のやりたい事をするのがテーブルコーデではないとyuriko先生に常々言われているのでなんとかこらえました(笑)が、色々な意味でテーブルコーデって難しいです。楽しいけど^^

今回は本当に貴重なアドバイスをありがとうございました。
七夕に向けて、楽しく準備します♪

みー #b4qow4A. | URL | 2015/06/26 12:42 * edit *

みーさん♪


みーさん♪おはようございます^^

お返事すっかり遅くなってしまってごめんなさい。

みーさんのお庭には大葉が植えられているのですね^^
スーパーで売られているものは凄い農薬を使ったものが殆どと
何かで読みましたから大葉をお庭で育てているのは素晴らしいですね!

我が家も毀れ種であちこちから芽だっていますが、ほぼ虫食いで、
お客さま用に出せるものではありませんが、紫蘇の香りだけで
豊かな気持ちになれます。
紫蘇や茗荷の和ハーブの香りに何とも云えないしあわせ感を感じます。

勿論、セージやバジル、タイムなどの香りもとても充たされた気持ちになります。
ミニトマト一個でも、自家製のものはしあわせを感じますね^^

トマト・・生で少しづつですがいただいておりますよ^m^

お祝いのテーブル拝見しました(*^_^*)
黒にショッキングピンクが映えて、素敵なおもてなしテーブルが出来上がりましたね(*^_^*)
また繊細でオシャレなおもてなし料理の数々・・流石はみーさん!と拝見しました^^
お友だちもさぞかし感激し喜んでくださったことと思います。

WWのクリオと云うシリーズが黒を基調にし、ショッキングピンクを差し色に使ったテーブルに
合いそうだと、一度作ってみたいと思っておりましたが、クリオはセットで揃ってはいないので
おもてなしのテーブルとして登場させることがなく、これ以上プレートが増えても・・と
中々購入できないでいます。
尤も差し色に使えそうなショッキングピンクの小物(リネン類を含む)は持っていませんが・・(^_^;)
みーさんのテーブルを拝見して、そういえば、クリオでそんなテーブルを作ってみたかったな・・と
思っていたな・・と思い出しました。

黒と白のストライプのリボンを使ってバレンタインディのテーブルなんかにピッタリのような気がしています^^

テーブルコーディネートには「正解」が無いので、作り手や招かれた側の
「美」に対する感覚や好みで、はっきりと好き嫌いに別れる分野だと思います。
よって・・「料理が載らない前」から既に難しいですよね(^^ゞ

マナーやルールは大事にしないといけないと思いますが、その上で
作り手が楽しみ、招かれた側も喜んでくださればそれでいいのかな・・と
私は考えています。

最近は「ショー」のような斬新なテーブルも多く、このテーブルにどのように
食材(料理)が載るのだろうと・・・
「食材が載る前」の段階で完結したようなテーブルを見ることがありますが、
おもてなしテーブルはやはり「料理が載って」初めておもてなしのテーブルに
なると思っています。(保守的かもしれませんが・・・)

学ぶ対象(教えてくださる方)によっても「ルール」は多少違うのかなとも感じています。
その一つが、テーブルの中央にシングル、若しくは左右ダブルで飾るお花のアレンジ(フィギア)です。
私が学んだ本には、肘から指先までの高さ以上のものはNGとされていました。
これはそれ以上高いアレンジメントやキャンドル等のその他のフィギアは
前に座った人の顔を遮るので、相手の顔を見て会話が出来ないというもので、
これは大いに納得し以来、テーブルを作る時に最も気を付けている一つです。
背の高いお花等を使用する場合は、テーブルの端にセットするようにしています。
(花器等がスタンドタイプ等で、顔より上に花(アレンジ)がある場合は除きます)

でも意外と、テーブルの中央に「花器」からしてドーンとまたボリュームのある
アレンジを配し、これでは向かいに座った方のお顔は半分も見えないだろうなぁ
と思うテーブルも良く見かけます。
これは学んだ先の相違なのかな・・と思い乍見ていますが、「ルール」でさえも
こんなことがあるのだなぁ・・と、尤もルールも時代の移り変わりや生活様式により
変化していくのでしょうし、「楽しく、気持ちよく食事が出来」
招かれた側も招いた側も喜びを感じ、お相手に「おもてなし」の気持ちが
伝われば(テーブルコーディんネートはそれで)いいのかな・・・とも
思います。

長々の「固い」お返事になりました。<(_ _)>

みーさんの作る七夕のテーブルも楽しみにしています(*^_^*)
こちらこそいつもありがとうございます。

Shoko #yGRFFwPI | URL | 2015/06/27 11:36 * edit *
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