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  季節の風・・・生活の楽しみ・・・

Food and Dining-Space Styling Diploma 

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【2015年11月16日夕方撮影:Diploma】

2013年11月に「テーブルコーディネート」コースを卒業・・
そして・・
2015年11月10日、通算で1年5ヶ月・・仕事の繁忙期は休みつつ・・広島にレッスンに通い
「食空間コーディネート」コースを卒業しました。

新幹線で通っていた為、一度に3~4レッスン、ご無理をお願いして受講させて頂きました。
長い間、K先生、S先生には優しくご指導いただきありがとうございました。




そして・・・

薬膳の本は結構持っておりますが、興味がある内に基礎知識だけでもきちんと学びたいと思い、
10月に教材を取り寄せ11月から薬膳の勉強も始めました。
クリスマスシーズンに入り、やることが一杯で・・(^_^;)中々前に進みませんが・・
食材の持つ力を信じ・・先ず家族にそれを伝えたいと思っています。

食の大切さ、テーブルを作る楽しさ(料理の楽しさ)を、縁あって家族になった大切な
「息子たちのパートナー」と一緒に楽しめるといいなぁ・・と思っています(*˘︶˘*).。.:*♡


[edit]

おはようございまーす(^O^)

ご卒業、おめでとうございます!(^O^)/
勉強熱心なShokoさんに、ただただ頭が下がります!
尊敬~♪

Katsuya.T #mQop/nM. | URL | 2015/11/17 10:01 * edit *

おめでとうございます♪

食空間コーディネートのご卒業、おめでとうございます。
お忙しい中、遠くまでレッスンに通われるのは大変だったと思いますが、日常生活にも活かせるすばらしい学びの時間だった事と思います。
もともとセンス抜群ですけど、細かな部分に更に磨きがかかってるように感じます^^

薬膳のお勉強も始められたなんて素晴らしいですね。
尊敬しちゃいます。
お嫁さんやお孫さんともきっと自然に、楽しく食育が行われていくのではないでしょうか。
そんなヒトコマがかけがえのない財産になっていきますね。

そして・・・11月も半ばを過ぎ、Shokoさんの季節到来って感じになってきましたね。
今年も素晴らしいお写真が拝見出来るのを楽しみにしています^^
(近かったらなぁと切実に思う季節です)

私はyuriko先生の所で一足早くクリスマス気分は楽しんじゃったのですが、次回の課題が「フランス式orイギリス式」なので頭を抱えています。
シーンはクリスマスでなくてもOKと言って頂いていますが、せっかくなのでクリスマスシーンで、
できればちょっとシックな大人っぽい物(苦手ですが^^;)に挑戦したいなぁって思っています。

キッズパーティーは先生に「私は好きな感じですよ」って言って頂けました。
家庭用コーデなら良いと思いますよって^^
息子と幼い頃実際に行ったクッキーパーティーのリメイク版といった所でしょうか。
他の方のようなカラフルさはありませんが、私らしいかなって思います。
見て頂けたら嬉しい(コメントは無理しないで下さいね)です♪

みー #b4qow4A. | URL | 2015/11/17 12:15 * edit *

Katsuya さん♪


Katsuyaさん♪こんにちは^^

早速のメッセージ嬉しいです☆
ありがとうございます。

もう少し若ければ通うのも楽だったと思うのですが・・
新幹線の乗車時間は30分弱とはイエ、そこから市電に乗り換えてなので・・
自宅から教室(スタジオ)までは新幹線でも車でも1時間半位ですから
広島市は近いようで、遠いです。

でも、そうやって偶には出かけるのも気分転換になって良いですね^^
全然勉強熱心ではありませんが、「薬膳」は日頃の食卓にも活かしたいと思いますし、
食材の持つ力、効能は非常に興味のある分野なので、ま・・好きなことをやってる感じですかね。。(^^ゞ

Shoko #yGRFFwPI | URL | 2015/11/17 15:08 * edit *

みーさん♪


みーさん♪こんにちは^^

早速のメッセージありがとうございます。
嬉しいです(*^^*)

自宅から1時間半は、通勤で普通に通っている方もおられるでしょうから・・
人によっては近いでしょうが、私は日頃が出不精なので・・(^_^;)
なんとか、卒業まで通うことが出来てほっとしています。

薬膳は随分前から興味はあって本は何冊も持っているのですが・・
普段の食卓で活かすだけでなく、実際に自宅教室でもお話したり
実践する機会があるのであれば、(実際は奥の深い勉強なのでしょうが)、
基本だけでもきちんと学んだ方が良いかな・・と思ったので・・・。
唯の健康オタク・・ってことですけどね(^_^;)

みーさんもテーブルコーディネート教室頑張っておられるのですね^^
教室は毎月あるのでしょうか?
yuriko先生は色々なコースを絶え間なく切り盛りなさっておられて
凄いですね!(尊敬~)

「フランス式」と「イギリス式」はマナーが逆(スープの飲み方等)って感じのイメージがありますが、
日本の公式の場では当時の外交の関係でイギリス式が基本で・・・
でも料理はイギリス料理のフルコースなんてあまり聞いたことがなく
(世界一不味い食事がイギリス料理と言われている為)
料理はフレンチのフルコースなんて場合が多いので、
イギリス、フランスだけでなく一つの国の伝統料理だけでっていうのは
家庭では中々難しいイメージがあります。
それこそしっかりとした料理のお勉強が必要ですね^^

実際の格式張らない家庭等のパーティーの食卓も、和食あり、中華あり、フレンチあり、イタリアンあり・・多国籍料理が並ぶことが多い気がします。
是非、みーさんのページで勉強させていただきたいです♪

キッズ向けのテーブルも作ってみたいですが・・中々「道具」を持っていないというか・・
一人用とか二人用なら出来そうですが、テーブル全体ということになると
「工作の力」が必要になりそうですね^m^
みーさんは「工作」がお得意ですから、素敵なキッズ向けのテーブルが出来そうですよ^^

☆早速拝見しました☆
「思い出」のテーブルって素敵じゃないですか!
息子さんもさぞかし喜ばれたことでしょう(*^^*)

ところで
みーさんの記事にあった「家庭用」と「コンテスト用」って・・?って思いました。
例えばブライダル用のパーティー向きとか、公式の場にふさわしいテーブルコーディネートっていうのは分かりますが・・
テーブルコーディネートって・・食事をする為にその場に集った方々が、
気持よく楽しく時には優雅に食すことができる為のものであって、
「コンテストの為の見せ方」・・って必要なんだろうか・・って
テーブルコーディネートのコンテストの選考基準が「ショーのようなテーブル」が
良いというものであるとしたら「食」から離れたもののように感じます。

奇をてらったものではなく、あくまで食事をするテーブルであり、「食材」が載った
または載ることを想定したものであるのが基本かな・・と。

実際にお話を伺ってないのに・・独り善がりでちょっと熱くなってごめんなさいね。(^^ゞ

ま・・テーブルは作った本人が満足し、集まってくださった方が喜んでくだされば良い自由なもので、
そこに「おもてなしの心」がこもっていれば正解、不正解などない(基本的なマナー違反がなければ)と思っているので
コンテストのテーブルが「食」から離れたものであるなら・・上記の私の言動は
全くもって余計なお世話ですね。。(^^ゞ

また「みーさんらしい」テーブルを拝見するのを楽しみにしています。

クリスマスのテーブル作りも・・全く知識もなかった頃から数え、
今年は29年目を迎えますので、出し尽くした感一杯で(笑)目新しいことは出来ませんが、
楽しみにしているという言葉は本当に嬉しく励みになります。
ありがとうございます。♪
来てくださる方に楽しんでいただける「空間」を頑張って作りたいと思います。

またテーブルの感想をいただけたら嬉しいです。

私もみーさんちのクリスマスシーン・・楽しみにしています。(*˘︶˘*).。.:*♡
近年ハロウィーンの盛り上がりが凄いですが、やっぱりクリスマスは
私にとっては別格です。

お互いこの魅力的なシーズンを楽しみましょうね(*^^*)

Shoko #yGRFFwPI | URL | 2015/11/17 16:33 * edit *

No title

たっくさんのお返事をありがとうございます^^

フランス式とイギリス式、テーブル自体微妙な違いも多くてまだスッキリ整理されてはいないのですが、お料理も確かに混合しそうですよね。
発表の時に間違いなくチェックされちゃう(汗)。
私もちゃんと勉強しなくちゃ!!

コンテストは・・・
東京ドームで行われるコンテストの事なのですが、審査員が建築家など男性も多いそうで、テーブル以外の要素もかなり大きなウェイトを占めるそうなんです。
使う食器なども、それなりのものを用意しないと見劣りするそうです。
中にはチープな食器を上手に使われてコーディネートしているテーブルもあるそうで、そのテーブルだけを見る分には素敵に思えるそうなのですが、多くのテーブルを順番にみていくと、うーん(ーー;ってなるのだとか。

私は初心者なので、「家庭で楽しむには真似しやすくて親近感を覚える」のでそういうコーディネートって好きなのですが、そのあたりの考えからしてちょっと違うと指摘されました(^^;

先生は生徒さんのコンテスト応募のためのテーブルをアドバイスする事も多いようですが、自宅にあるものだけで予選通過することは難しいとおっしゃっていました。
逆に、ある程度の予算を用意して先生の指摘を丁寧に変更していく気力があれば、予選を通過させる自信はあるそうです。

私的には、なんとなく本来のテーブルコーディネートの基本からずれた感もいなめなかったコンテストの実情でした。
素敵な器や空間は憧れるし欲しい(笑)けれど、飾るだけで実際には使わなかったり食事しにくいようでは意味がないなぁって思います。
お値段にかかわらず自分が気に入った物を、日々の生活で使いこなして、食卓が豊かになるっていうのがいいなぁ^^

私、コンテストには不向きのようです(笑)。

みー #b4qow4A. | URL | 2015/11/18 07:15 * edit *

みーさん♪


たっぷりのお返事ありがとう♡

フランス式、イギリス式はプレート、グラス、カトラリーの置き方から違いますね^^
発表のお写真、楽しみにしておりますね^^

東京ドームで行われるコンテストは、仕事の繁忙期なので出向いたことはないですが、
色々な素敵なお写真を拝見すると
私のイメージとしては「ショー的」な感じで、「食」ありきの「テーブルコーディネート」から外れているというか、そこを卓越しているというか・・
本来の「テーブルコーディネート」の意味からは少し違った次元のように思います。

テーブルセッティングとテーブルコーディネートは違いますから、テーブルだけではなくその空間全てを整え、演出するのはお金のかかることですが、
>ある程度の予算を用意して先生の指摘を丁寧に変更していく気力があれば、予選を通過させる自信はある
ということは「お金のある人はコンテスト賞を取る確率が高くなる」というか、
逆に、それらの高価なモノを調達出来ない人はいくらイメージがあってセンスが良くても予選でふるい落とされる・・ということなのでしょうから・・
「食ありき」のテーブルコーディネートを思った時には益々疑問に思います。

ま、どこの世界のコンテストもそんな要素があって、
「芸術分野」は審査員の感性で随分と違ってくるでしょうから、グレー部分が多分にあると思います。
絵画なども見る人の感性で素晴らしかったりつまらなかったりするもので、
高校時代にお世話になった美術の先生は、
(当時、通知表の成績が10段階評価だったのですが、)
10と1、2は付けない主義だったといいます。
ペーパーテストの成績は別として、芸術はみるものの感覚で違うので・・と、いうことらしく
大いに納得したものでした。

誰もが心打たれる絵画や写真、彫刻等もあるでしょうが、芸術分野は「好み」も大いに関係してくるし、数学のように1+1=2のように明確では無いですから、
そこに面白味や魅力があり、
テーブルについて云えば、作りての美意識に沿って「心を込めて」作った空間で、
作り手もお招きしたお客様も一緒に楽しめしあわせなら・・
それが一番!と云うのが、長年の私の感覚です。
(何度もどこかで記した気がしますが・・(^^ゞ・・・)

その点、
得点の高い方勝ち、タイムが早い方が勝ち等、
数字で明確に競うスポーツは誰が見ても明らかで気持ち良いですね^^

器も、好みが凄く分かれると思うので、安価、高価に拘らず、
自分の「好き」な器と日々生活するのが一番だと懐います(*^^*)

教室をされてる先生方はそうもいかないところがありますが、
「気持ち良い食事」をするためのテーブルを含む食空間」なので、
テーマが「別のところにありき」であれば良いですが、
そこがブレないようにと思っています(*^^*)

器は美しいので・・
インテリアとしての食器(収集)があっても良いと
私は思っていますが、
日々の食卓にお気に入りの器を存分に登場させて、
豊かな気持ちでお食事ができるのは本当に良いですね(*˘︶˘*).。.:*♡

今後のみーさんの食卓も益々楽しみにしています♥(*^^*)

Shoko #yGRFFwPI | URL | 2015/11/18 10:19 * edit *
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